ARCADIA。

昨日、近くのTSUTAYAにいきましてね。リサイクル館行ったんです。
そしたら、中古CD売り場見てたらですねー!!!なんとなんと。
あたしの大好きなTHE ALFEEの「ARCADIA」のアルバムが!!

96円だったんですよーーーーー!!すごすぎる!!(´∀`*)
Amazonさんでもほらみて??2800円する奴ですよ??ねぇ?
あたしが、THE ALFEEを好きになってすぐくらいに借りて聞いたCD。
そのときは、カセットに録音してたんですが。今はもう聞けませんからね。
手に入れられてすっごく嬉しいです。96円でもめっちゃ綺麗でした。
あ、たぶん、CDとブックレット入ってた外のケースがなかったからだろうけど。
でもでも、曲が聴けたらぶっちゃけそれはもう目を閉じますよ。うん!!
ARCADIA/PONYCANYON INC.(PC)(M)
¥2,800
Amazon.co.jp

このアルバムの曲はオリエンタルとかエキゾチックとかそういう感じ。
アジアがテーマな感じですよね。すっごく素敵なんですよ。
この中でオススメなのが表題曲のARCADIAですね。めっちゃかっこいいです。
カラオケで、ALFEE歌いたくなってきたなぁ。ふふふ。←どんだけカラオケしたいねん。

*花梨*

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王妃の館。

今日は、向こうのお母さんと一緒に映画を見ました。レディースデイなのでvv
相棒でお馴染みの水谷豊さんが好きみたいで、気になったそう。
話には聞いてたけど、見てみたらけっこうこれは面白いお話でしたねぇー。
舞台はフランス、パリ。王妃の館と呼ばれる、高級ホテルのお話。
片方は、150万を払った超豪華セレブツアーの皆様。片方は、20万のエコノミーツアーの皆様。
旅行会社が、二つのツアーをダブルブッキングさせて企画してたから大変!!
片方のツアーが観光をしている間に、もう片方を通すとか無茶すぎる(笑)
水谷さん扮するど派手な天才作家さんをはじめ、ツアー客がいろいろやらかしてくれます。
最初から、最後までゴージャスで煌びやかなお話ではありました(笑)
天才作家さんの紡ぎ出すフランス王朝の小説の物語の内容も相まって楽しかったです。
ひさしぶりに、映画館でまったり映画を堪能したなぁって思いました^^
王妃の館〈上〉 (集英社文庫)/集英社
¥734
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王妃の館〈下〉 (集英社文庫)/集英社
¥670
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*花梨*

ストロベリーナイト。


たまたま、図書館で見つけたので、借りて読んでみました。
ドラマでやってた時、すっごく気になってたんですよ。
でも、ドラマ見逃してて…じっくり見てみたいと思ってたんですよ。
最近、そのパターンが多いなぁ(笑)最初から探してたわけでなく…。
たまたま見つけて手に取ってみたってのが、なんともどこか縁のようです。
ああ、出会ったからにはこれを読まなくては…みたいに思ったり(笑)

さて、ストロベリーナイトですが。
他の刑事物と違って…暗い影を宿したミステリアスな物語。ダークです。
そう、どちらかというと告白を読んだ時のじっとりとした闇にちょっと似てるかも。
猟奇殺人的なものが多いからか…サイコサスペンスともいえる気がするなぁ。
とりあえず描写が、いろんな意味で容赦ないなぁって思いました。本当に!!
キャッチコピーに「衝撃的な…」といわれる所以がちょっとわかった気がします。
とりあえず、冒頭のシーンでこれほんまにそのまま?!書いちゃったってくらい。
でも、ヒロインが傷つきながらも立ち上がり這い上がり、毅然と立ち向かう姿。
それが、足元に絡みつくようなまとわりつくような…暗い闇の中で輝いていること。
そして、チームの絆の強さが、救いのようにも感じましたね。好感が持てました。
一筋縄じゃいかない、ひとくせもふたくせもあるキャラが多いのも見どころです。
続きももちろん…ぜひとも、この作品もドラマと映画を見てみようと思います。
容赦ない描写は、もちろん映像的には配慮されてるんだろうと思うから見れるでしょう。


ストロベリーナイト (光文社文庫)/光文社
¥720
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*花梨*

ツナグ。

今日は、図書館にあったから興味あって借りてきた「ツナグ」を読んでみました。
以前映画が公開されてて、姉が見に行ってすごくよかったって言ってました。
どんな話なのかなぁってちょっと気になったんですよねぇ。

死んでしまった人と一度だけ会うことができるなら…。
そんな仲介をやってくれるのが「ツナグ」と呼ばれる仲介者。
話は、何話かのオムニバス風であるものの、話全体の謎もあって。
最後はツナグの仕事を引き継ぐ少年の視点から物語を追いかけていく…。
もう一度、会いたい人は誰ですか。会って何を伝えますか。
会えて良かったと思えるのか。会わなければよかったと思うのか…はたして。

決して劇的な展開があるわけでもなく、静かな静かな話です。
でも、すごく心にぐっとくるものがありました。深いテーマだなぁ。
ぜひ、映画も見てみようと思いました。見る機会があるといいなぁ。


ツナグ (新潮文庫)/新潮社
¥680
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*花梨*

おジャ魔女どれみ16。

おジャ魔女どれみ16 (講談社ラノベ文庫)/講談社
¥670
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京都テレビでなんと昔なつかし「おジャ魔女どれみ」が再放送vv
うれしすぎて、毎日録画してみているあたしです。やったーやったー♪
ちなみに、第1期の途中から見始めたので最初の方は見てないんですよ。
なんとか3話目くらいから見ることができたので、このまま4期の卒業まで♪
やってくれないかなぁっ!!お願いします、京都テレビさんv

そんな最近知ったのですが…。(たぶん、だいぶ前からだったと思うんだけど。)
なんとおジャ魔女どれみにはテレビではやらなかった続編があったのですvv
なんと、どれみたちが高校生になったお話である「おジャ魔女どれみ16」が!
うわぁ…長年魔法少女大好きで見てましたが…まじですか!!!
主人公のその後なんて、視聴者の皆さんのご想像にお任せしちゃう系じゃないの??
小説みたいなので、思わず…図書館で借りてきてしまいました。うはははは!!
ほっほんとにちゃんとアニメ制作にかかわった方々の手による正真正銘の!!!
高校生になったどれみちゃんたちが!!!やばい!!こんなの禁じ手だ!!
あかんやつやーーーーー!!って言いながら地味に感動地味に感動♪

内容は、ほんっとに高校生になってもあいかわらずなどれみちゃんたちの日常。
でも、違うのは彼女たちは確実に時を重ねて成長したんだってこと
魔法ではなく、自分たちで。ひとつひとつ問題を解決していこうって姿勢にあるかな。
魔法少女って最後には魔法を手放して普通の女の子に戻っちゃうのがセオリー…。
だけど、こんな風にひょっこりまた魔法少女にもどるってのも悪くないと思うv
彼女たちがこれからどうなるのか、全部読みたいと思います。

そいや、最近かなり読書が進んでるのでそんな自分にブックカバー買いました。
リラックマの超かわいいやつですvvふふふふ、読書がまた楽しくなりそう。

*花梨*

来てくれてありがとう

プロフィール

藤咲花梨

Author:藤咲花梨
日々まったりと…。
なんくるないさぁv
のんびりつぶやいてます。

何はなくとも歌うこと!!
アニソン、アニメや漫画を
こよなく愛する
ちみっこであります。
ポニョに似てるらしい?!
詩などを書くこともあります。
最近はカラオケが楽しくて…♪
カラオケブログが多いかも(笑)



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